
私たちバズ部(株式会社ルーシー)は、特定の分野に強みを持った、学習塾・スクール向けのコンテンツマーケティング・SEO・LLMO・AI SEO(AI検索対策)支援を特に得意としています。
・教育内容や実績には自信があるのに、集客はチラシやポータルサイト、広告に頼りきりになっている
・Web広告の競争が激しくなり、1人あたりの獲得単価が上がり続けている
・ChatGPTやGoogleのAI検索で、自社・自校がほとんど紹介されない
などのお悩みを持っている学習塾・スクールの方には、特にお役に立てると思いますのでぜひ続きをご覧ください。
目次
学習塾・スクールがお持ちの現場の知見を「効果的に」ユーザーに伝える事で、爆発的な集客と問い合わせを実現します
私たちは、創業から14年間で、学習塾やスクール、学校など、教育サービスを手がける企業様・学校様のSEO・コンテンツマーケティングの支援を数多く行い、下記のような集客成果を上げてきました。
・大手競合多数の学習塾業界で、7ヶ月・44記事で月22万PV、1位表示率45%を実現:株式会社スプリックス様(学習塾・教育サービス領域)
・9割以上が指名検索だった状態から、1年半で月65万PV・億単位の入学貢献を実現:神田外語学院様(外国語専門学校)
・週1記事の更新から、月65万PV・月200件超の問い合わせを実現:ベルリッツ・ジャパン株式会社様(ビジネス英会話スクール領域)
また、直近は学習塾・スクール様のAI検索対策(LLMO)のご支援も増えてきています。
いずれの事例も、それぞれの分野で強みを持つ企業様・学校様の取り組みです。そして、これらの事例に共通するのは「その強みや教育ノウハウを、コンテンツで一貫して効果的に表現し続けた」事です。
なぜなら、ユーザーはコンテンツの中身の節々から「この教育サービスは自分の課題を解決してくれるのか?」を感じ取り、問い合わせするかどうかを判断するからです。
教育のプロの知見が豊富に含まれたコンテンツを見たユーザーは「この分野にこんなにも詳しいということは、自分の抱えている課題も解決してくれるに違いない!」と確信を抱き、その確信の感情こそが、問い合わせという行動を生みます。
逆に、素人に外注した記事や、AIでも書ける様な一般論やノウハウの解説だけでは、その教育サービスがユーザーの課題を「本当に」解決できる事か示せず、問い合わせは生まれません。
私たちは、今までの750社以上の支援経験から、学習塾・スクールが持つ強みや教育ノウハウを効果的にコンテンツで表現する方法を熟知しています。
なぜバズ部は、特定の分野に強みを持つ学習塾・スクールの支援を成功させられるのか?
では、なぜ私たちバズ部はその様な学習塾・スクールの集客を他社よりも成功に導くことができるのか?その理由を具体的に4つお伝えします。
1. ユーザーが「ここなら間違いない」と確信を抱くまでコンテンツの質に徹底的にこだわる
バズ部が他の支援会社と最も違うのは、コンテンツの「量」ではなく、その中身の「質」に徹底的にこだわる点です。
私たちが考える良質なコンテンツとは、単に情報が詳しく、分かりやすく整理されているだけの記事ではありません。その学習塾・スクールが持つ教育ノウハウや経験をもとに、「ユーザーはどうすべきか」という判断・行動提案まで踏み込んで伝えるコンテンツです。
特に教育サービス選びは、進路やキャリア、人材育成に関わるうえに、費用も決して安くないからこそ、ユーザーは「本当にここに任せて大丈夫か」を慎重に見極めます。自校に都合のいいことだけが並んだページは、すぐに見抜かれるでしょう。
(もっとも、検索にAIが当たり前に使われる今、「もうコンテンツは不要では」と思われるかもしれません。しかし、淘汰されるのは誰にでも書ける「質の低い」コンテンツであり、徹底的にこだわったコンテンツの価値は、むしろ高まっていきます。)
そこでバズ部では、ユーザーがどんな段階で何に悩んでいるのかを徹底的に掘り下げ、その悩みが解消されるまで知見を出し惜しみせずに伝えます。

驚いたのは、記事の品質の高さです。 WEBの記事の多くは、ユーザーが本当にほしい情報が書かれていない、あるいは浅くしか書けていませんが、バズ部さんは違いました。徹底してユーザーの悩みや不安、願望を明確にし、ユーザーが本当に満たされる記事を目指していることがわかりました。拝見して、「誰に向けて書いているか」が明確に伝わってきますし、情報量が圧倒的に多いんですよね。 このユーザーファースト(グーグルの検索エンジンが最も重視するポイント)の姿勢が高い記事品質を可能にし、結果として、グーグルにも評価され、高い実績につながると納得できました。 |
こうしたコンテンツの質をどのクライアントでも同じ水準で再現するために、下記の仕組みで制作にあたります。
<バズ部がコンテンツの質を担保する主なアプローチ> |
ここまで徹底して初めて、ユーザーは「ここなら間違いない」と確信します。冒頭でご紹介した成果は、その積み重ねの結果です。
2. 大手やポータルサイトと正面から戦わないキーワード選定により、問い合わせにつながる「お宝キーワード」を発見
教育業界のSEOをはじめとしたWeb集客では、全国展開の大手やポータルサイトが非常に強く、「塾 〇〇市」「英会話 おすすめ」といった誰もが思いつく大きなキーワードを狙っても、正面から勝つのは容易ではありません。
そこで重要になるのが、その学習塾・スクールの強みを活かして勝てるキーワードを見つけることです。
※AI検索が普及しても、SEOやキーワード選定が意味を失うわけではありません。むしろ、ユーザーが自分の悩みをより具体的に検索するAI時代だからこそ、ニッチなニーズを捉えることが一層重要です。
例えば支援先の株式会社スプリックス様では、「自社の強みを活かせるか」「競合が書き切れていないか」を基準にキーワードを選びました。26年の塾運営で培った強みが活き、かつ競合の手薄な領域に絞り込んでいます。

その結果、大手がひしめく学習塾業界にもかかわらず、44記事中20記事、実に半数近くが検索1位を獲得しました。

バズ部では、こうしたキーワードを見つけるために5万件以上を目視で調査し、検索ボリュームが「0」や「10」のものまで対象にします。(ツールは一定回数未満の検索をまとめて0と表示しているだけで、そのキーワードは実際に検索されていますし、1本の記事には狙ったキーワード以外の細かな検索語からも幅広く流入します。)
その成果として、私たちは検索ボリューム0のキーワードだけで、5年間に20超のサイトから数百件のコンバージョンを生み出してきました。
自校ならではの強みを、こうした「お宝キーワード」と結びつけ、大手と正面から戦わずに問い合わせにつなげる。これが、特定の分野に強みを持つ学習塾・スクールほどバズ部のキーワード設計が活きる理由です。
3. 記事やLLMO施策を外注するケースでも「代表・講師へのヒアリング」により、現場の知見を漏れなく反映
しかし現実問題、代表や講師の方々は日々の授業や運営が多忙で、狙うべきテーマのすべてに自校でコンテンツを用意するのは難しく、一部を外注せざるを得ないケースもあるでしょう。
問題になるのが「外注記事において、どの様にして現場の知見を反映させるか」という点です。(また言うまでも無く、入試や資格試験の制度などについて誤った情報を発信する事も許されません。)
そこでバズ部では、ただの代行ではなく「そのテーマについてお客様がお持ちの専門的な知見をヒアリングさせて頂いた上でコンテンツを制作する」ヒアリング形式の記事制作サービスを提供しています。
私たちがコンテンツの設計と執筆を、そして代表・講師の方には「そのテーマにおける専門知識の提供」をいただく事で、外注でありながら、貴校ならではの知見を効果的に伝えられるコンテンツの制作が可能です。

例えば、私たちが支援したグラディアトル法律事務所様では過去、別のSEO会社に記事制作を依頼していましたが、その記事のクオリティが低かったためボツが多く、結局社内の弁護士の方が0から記事を作成せざるを得ない、という経験をされていました。
そんな中、私たちの提供するヒアリング形式の記事制作サービスでは大いに満足を頂き、事務所の専門性を反映した高品質なコンテンツの大量生産に成功し、結果として2年で月間問い合わせ数を7倍(6件→44件)に成長させる事に成功しています。
以前記事制作を依頼していた会社は、不満というレベルではなくてクオリティが圧倒的に低かったです。法律が分かっていないのはまだしょうがないとは思うんですけど、ヒアリングもなく内容がよく分からない記事が上がってくるという状態でした。 「これでは公開できないな」というレベルの記事が多かったため、結局自社の各弁護士で「頑張って書くか」と記事制作を行っているという状態でした。 それと比較するとルーシーさんは記事制作前のヒアリングもかなり丁寧にして頂いて、事前に「この事件がどうだ」という法律的な部分もお伝えした上で書いていただけるので、全然クオリティが違うかなと思います。 |
もちろん内製化がベストではありますが、この仕組みを導入していることにより、執筆リソースに限りがある場合も自校の強みを反映したコンテンツを数多く制作できるのが大きな強みです。
>バズ部のコンテンツ制作代行について詳しくはこちら
また、昨年からはSEOに加えて、LLMO対策(AI検索対策)の実行までをルーシーで代行する「AI対策90日プログラム」というサービスもご提供しています。
>バズ部のAI対策(LLMO)90日プログラムについて詳しくはこちら
4. AI検索対策においても重要な「事例コンテンツ」を効率的に量産できる、独自の「システム」を提供
学習塾・スクールの集客において、実際に生徒・受講生の課題を解決した「事例」は、ユーザーの意思決定に大きな影響を与える、非常に重要なコンテンツです。目的や状況が近い人の成果ほど、「自分も同じように結果を出せるか」を見極める材料になるものはありません。
だからこそ、自校が強みを持つ分野の事例をWebサイトに一定数公開することで、サイトに訪れたユーザーの検討度合いは一気に前に進み、問い合わせや資料請求が明確に増加します。
また、AI検索が広がった状況において、この事例コンテンツの重要性はより大きく増していきます。
(詳細は省略しますが、ユーザーはAI検索において「受講する人の年齢や目的、今の状況などを細かく」入力して相談します。そして、事例コンテンツはこの細かい検索にヒットしやすいコンテンツの1つです。事例コンテンツを公開することで、AI検索経由の問い合わせを大きく増やすことも可能です。)
しかし、いざ事例コンテンツを「一定数」公開しようとすると、大きな壁にぶつかります。1本作るだけでも、生徒・受講生へのヒアリングや掲載許可の取得、執筆、確認など多くの工程が必要で、かなり手間がかかってしまうためです。事例の重要性は分かっていても、この負担の大きさから後回しになっている学習塾・スクールは少なくありません。
そこで私たちは、750社以上の支援実績をもとに、事例コンテンツを効率的かつ大量に生み出すための独自システムを各クライアントごとにオーダーメイドで構築・提供しています。
クライアント一社ごとに、50時間以上を投じて開発するAIの専用プロンプト(1万文字超)を用いることで、生徒・受講生が抱えていた課題、取り組んだ内容、合格・就職・スキル習得などの結果といった要素をインプットとして与えると、事例コンテンツがわずか1分で出力されます。

このシステムを利用して大量の事例を公開することで、今現在多くのクライアントが爆発的な問い合わせ増を実現しています。
>AI時代こそ、事例コンテンツに投資せよ
学習塾・スクールのコンテンツマーケティング成功事例
最後に、このページでお伝えした事例をご紹介します。
大手競合の多い学習塾業界で、44記事から月22万PV・検索1位20記事(株式会社スプリックス様)

株式会社スプリックス様は、「森塾」をはじめ、学習塾や教材・検定事業を展開する総合教育カンパニー様です。
ご相談当時、Web広告の獲得単価は上昇を続けており、ブログの運営を担うのは他業務と兼務する2名のみ。広告に依存しない集客経路の確立が課題でした。
そこでバズ部では、26年にわたる塾運営で培われた知見を生かせる領域に着目し、競合が十分に対策できていないキーワードを選定。また、スプリックス様独自の学習ノウハウを反映した記事の制作を代行しました。
記事公開から7ヶ月、44記事で月間22万PVを達成し、そのうち20記事が検索1位、26記事が3位以内に入りました。

塾の比較・検討を始める前の生徒や保護者にも学習ノウハウを届け、広告施策では接点を持ちにくかった層へ認知を広げています。
>事例の詳細はこちら
指名検索9割以上から、月65万PV・億単位の入学貢献へ(神田外語学院様)

神田外語学院様は、開学60年以上の歴史を持つ、東京都千代田区の外国語専門学校様です。
ご相談前は、Web経由の見込み客の9割以上が学校名による指名検索からの流入でした。学院をまだ知らない受験生への認知拡大が課題となっていました。
この課題に対して、バズ部の取り組みでは受験生や保護者の検索ニーズを丁寧に調査し、「英語教育×キャリア形成」など学院の特色を生かせるテーマを選定。教職員3名が継続して記事を制作できる体制を構築しました。
ブログは公開から半年で月間15万PVを記録し、1年半で月間65万PVを突破。月50件を超える有効な問い合わせを獲得し、ブログ経由の入学による貢献額は億単位に達しています。

記事を通じて学院の教育方針や特色を理解したうえで資料請求する方が増え、資料請求から来校に至る割合も大幅に向上しました。
>事例の詳細はこちら
週1記事の更新で月200件超の問い合わせを獲得(ベルリッツ・ジャパン株式会社様)

ベルリッツ・ジャパン様は、ビジネス英会話などの語学教育サービスを提供する企業様です。
取り組み前はリスティング広告の獲得効率が低下し、ブログの担当者も当初はわずか1名。限られた人員で、継続的に見込み客を獲得する仕組みが求められていました。
そこで、バズ部との取り組みの中で現場講師の知見を記事に反映できる体制を整え、音声を取り入れた実践的な英語学習コンテンツを週1本のペースで公開しました。
その結果、月間65万PVを達成し、712キーワードで検索結果の1ページ目に表示されるまでに成長。ブログ経由の問い合わせは月200件を超えています。

ブログが広告とは別の問い合わせ獲得経路として機能するようになり、顧客獲得単価の大幅な削減にも成功しました。
>事例の詳細はこちら
よくある質問
最後に、学習塾・スクールのコンテンツマーケティング支援についてよくある質問にお答えします。
1.学習塾・スクールの支援パターンとしてはどのようなものがありますか?
支援内容は、内製・外注のどちらか一つに固定していません。貴校のリソースや目標に応じて、下記の支援を組み合わせます。
・コンテンツマーケティングの内製化支援
・コンテンツの制作代行
・Webサイトの制作/リニューアル
・キーワード選定の代行
・AI検索対策/LLMO(AI対策90日プログラム)
コンテンツの制作体制をどの様に担保できるかを伺ったうえで、貴校に合う組み合わせをご提案します。まずはお話をお聞かせください。
2.学習塾・スクールのコンテンツマーケティング・SEOで最も大事な点は何ですか?
まずは、そのコンテンツの制作に代表や講師など、現場を知る方がしっかりと関与する事です。
単に「内申点とは〇〇のことです」「研修の目的は〇〇です」と誰にでも行える説明だけを行うコンテンツでは、自校ならではの知見をユーザーに伝えられず、成果を出すことはできません。(また、その様なコンテンツは今現在既にAIで量産できる様になっており、価値が急激に低下しています。)
そうではなく、「一般的には〇〇と言われていますが、私たちが教えてきた経験を踏まえると、実際には〇〇なケースが多いです。」の様に、教育のプロの経験を踏まえた主観を徹底的にコンテンツに取り入れる事が重要です。
もう1つ重要な点としては「自校が強みを持つ分野にコンテンツを集中させる」という点です。教育業界では大手やポータルサイトが強く、誰もが思いつくようなメジャーなキーワードだけを攻めても成果が上がりづらいためです。
一方で、自校の強みが活きるニッチなキーワードを選ぶ事ができればまだまだチャンスはあります。もちろん私たちの支援の中でこのキーワード選定も一体でご支援しています。
3.どの様な学習塾・スクールの支援実績がありますか?
これまで、このページでご紹介した事例をはじめ、さまざまな教育サービスを手がける企業様・学校様を支援してまいりました。
【個人向け】
学習塾、個別指導塾、オンライン学習塾、中学・高校・大学受験対策、総合型選抜対策、専門学校・大学、英会話スクール、英検対策、プログラミング教育、資格取得スクール、公認会計士・法律系資格講座、ビジネススクール、投資スクール、Webデザインスクール、カウンセラー養成講座 等
【法人向け】
企業研修、経営幹部・管理職研修、リーダー育成、組織開発・人材育成、法人向け英語研修、営業研修、DX・IT人材育成、ビジネススキル研修、オンライン研修・eラーニング 等
特定の分野に強みをお持ちの学習塾・スクールはもちろん、複数のブランドや教室を展開する企業様でも、どの生徒・受講生層にどの強みを当てるかを整理して支援を進めます。
4.自校でAI検索への対応は行うべきですか?行う場合は何をすべきですか?
AI検索への対応は行うべきです。ただし従来のコンテンツマーケティングの取り組みとオーバーラップする部分も多くあります。
その上でAI検索に対応するために何を行うべきかを決める上では「AI検索の到来により起きる構造的な変化は何か?」を特定する事が重要です。
この変化はいくつかありますが、最も大きい変化の1つは「ユーザーが検索キーワードという粒度よりも細かい、今の自分の状況によりマッチした情報を検索する様になる」ということです。
例えば従来は「塾 世田谷区」の様なざっくりとしたSEOキーワードでの検索だったものが、「中2の息子が数学で平均点を下回っていて、内申点が心配です。部活が週5日あるので、夜遅い時間でも通えて、定期テスト対策に強い世田谷区の個別指導塾を教えて」といった具体的な検索に様変わりしています。
この変化に対応するには、作成するコンテンツの内容を(自校の強みが発揮できる範囲で)よりニッチにそして具体的なものにしていく事が重要です。
例えば、その一つの具体例としては、上でお伝えした「ユーザーの状況や課題を具体的に記述した顧客事例を大量に制作する体制を作る」という事です。
その事例のユーザーが何に悩んでいたのか、どの様な状況の方だったのかを丁寧に記述した事例を豊富に作成する事で、そのユーザーの状況に合致/もしくは類似したユーザーがAI検索でその事例にアクセスできる可能性が高くなります。(この取り組み自体は、AI検索の有無に関わらず本来重要性の高いタスクです。その意味で、従来のコンテンツマーケティングの取り組みとオーバーラップする点が多くあると言えます。
その他、現在ルーシーではAI検索対応において重要な施策を18個程度定義し、いくつかの会社様と共同で対策の取り組みを行っています。
このスペースではAI検索対応についてのお話を詳しく語りきれないというのが実情です。面談にてより詳しくお話させて頂く事が可能ですので、詳細を知りたい方はお問い合わせください。

グラディアトル法律事務所代表 若林様


