私たちバズ部(株式会社ルーシー)は、特定領域において高い専門性を持った、BtoB企業向けのコンテンツマーケティング・SEO・LLMO・AI SEO(AI検索対策)支援を特に得意としています。
- 既存顧客からの評判はいいのに、新規の相談がなかなか増えない
- 紹介や展示会、テレアポでは商談が取れるが、Webからの問い合わせも増やしたい
- 自社の製品・サービスの強みを、Webでうまく伝えられていない
などのお悩みを持っているBtoB企業の方には、特にお役に立てると思いますのでぜひ続きをご覧ください。
目次
BtoB企業がお持ちの専門性を「効果的に」ユーザーに伝える事で、爆発的な集客と問い合わせを実現します
私たちは、創業から14年間で、数多くのBtoB企業様のSEO・コンテンツマーケティング支援を行ってきました。
・テレアポ中心の営業から1年でプル型へ転換し、月200件の問い合わせを獲得:ソウルドアウト様(デジタルマーケティング支援領域)
・成果が伸び悩んでいた複数のコラムサイトで、1年後に自然検索流入が前年比170%超に増加:グロービス様(教育・研修サービス領域)
また、AI検索対策(LLMO)においては、BtoB企業である私たちバズ部自身のサイトでも大きな成果が出ています。
コンテンツで0から10万件の見込み顧客リストを築き、月5,000件の指名検索と累計数億円の売上を生み出したBtoB企業:バズ部(マーケティング支援領域)
※AI検索対策でも、狙ったプロンプトの圏外→1位を1ヶ月足らずで実現し、狙った顧客層からの問い合わせ増加も実現。

また、直近はBtoB企業様のAI検索対策(LLMO)のご支援も増えてきています。
直近ではあるアプリ開発会社様のご支援で、目標としたプロンプト(AI検索文)で、圏外→軒並み自院が1位表示という成果を実現し、AI検索対策においても大きな成果が出始めています。
いずれの事例も、それぞれの分野で高い専門性を持つ企業の取り組みです。
そして、これらの事例に共通するのは「その企業が持つ専門性をコンテンツで一貫して効果的に表現し続けた」事です。
なぜなら、ユーザーはコンテンツの中身の節々から「この会社は自社の課題を解決してくれるのか?」を感じ取り、問い合わせするかどうかを判断するからです。
プロの知見が豊富に含まれたコンテンツを見たユーザーは「この分野にこんなにも詳しいということは、うちの抱えている課題も解決してくれるに違いない!」と確信を抱き、その確信の感情こそが、問い合わせという行動を生みます。
逆に、素人に外注した記事や、AIでも書ける様な単なる業界の一般論やノウハウの解説だけでは、その会社がユーザーの課題を「本当に」解決できる事を示せず、問い合わせは生まれません。
私たちは、今までの750社以上の支援経験から、BtoB企業が持つ強みや専門性を効果的にコンテンツで表現する方法を熟知しています。
なぜバズ部は、高い専門性を持つBtoB企業の支援を成功させられるのか?
では、なぜ私たちバズ部はその様な企業の集客を他社よりも成功に導くことができるのか?その理由を具体的に4つお伝えします。
1.業界で数少ない「SEO・LLMOの内製化サポート」の提供により、BtoB企業の知見が十二分に反映されたコンテンツ制作体制を実現
私たちは、コンテンツマーケティングを行う際は「外注ではなく内製化」する事を強く推奨しています。
この業界には「コンテンツ制作を代行する」というサービスが大多数を占める中、私たちは14年前の創業から今まで一貫して「コンテンツマーケティングの内製化支援サービス」を第一選択として提供しています。
なぜなら、ユーザーが「この会社に相談したい」と思う様なBtoB企業の知見が反映されたコンテンツは、結局のところ外注できず、社内の専門家の関与が必要になるからです。特に、AI検索が急速に普及し「専門性のないコンテンツの価値が急落」している今、この重要性はさらに増しています。
SEO対策だけでなくLLMO/AI SEO対策も含め、自社の専門性を反映したコンテンツを継続的に作れる内製体制こそが、これからの時代を勝ち抜く鍵になります。
バズ部の内製化支援サービスでは、下記をはじめとしたサポートを実施する事で、BtoB企業の専門性を発揮したコンテンツの制作体制を実現します。
<バズ部の内製化サポートの主な実施内容> ・AI検索の登場を踏まえた、貴社の今後のSEO方針策定 |
実はこのアプローチの違いこそが、私たちが業界常識を覆す成果をあげられている一番の理由なのです。
コンテンツマーケティングの内製化支援サービスについて詳しくはこちら>
2.検索数が少なくても商談につながる、BtoBならではの「お宝キーワード」を発掘
BtoB企業のSEOでは、検索するのが特定の業務を担う企業の担当者に限られるため、キーワードの検索数は総じて小さい傾向にあります。
検索数の多さを基準に選べば、狙えるキーワードはごく一部に限られるでしょう。しかし、1件の受注額が大きいBtoBでは、検索数が少なくとも商談が1件生まれれば十分な価値を持ちます。
そこで重要になるのが、その会社の強みや専門性を活かして勝てるキーワードを見つけることです。
例えば、支援先のグロービス様では、「管理職研修」(月間検索数1,600)だけでなく、「経営理念 浸透しない」(同30)のようなキーワードも発掘しました。後者は検索数こそ少ないものの、理念の社内浸透という明確な課題があり、グロービス様の専門性を活かした解決策を提示できるキーワードです。
※AI検索が普及しても、SEOやキーワード選定が意味を失うわけではありません。むしろ、ユーザーが自分の悩みをより具体的に検索するAI時代だからこそ、ニッチなニーズを捉えることが一層重要です。

バズ部では、そのために5万件以上のキーワードを目視で調査し、検索ボリュームが「0」や「10」のものまで対象にします。(ツールは一定回数未満の検索をまとめて0と表示しているだけで、そのキーワードは実際に検索されていますし、1本の記事には狙ったキーワード以外の細かな検索語からも幅広く流入します。)
その成果として、私たちは検索ボリューム0のキーワードだけで、5年間に20超のサイトから数百件のコンバージョンを生み出してきました。

自社ならではの専門性を、こうした「お宝キーワード」と結びつけ、検索数の少ない領域からも見込み顧客との接点を生み出す。これが、専門性の高いBtoB企業ほどバズ部のキーワード設計が活きる理由です。
3. 記事やLLMO施策を外注するケースでも「お客様へのヒアリング」により、専門性を漏れなく反映
とはいえ、BtoB企業では専門知識を持つ現場の担当者が日々の業務に追われ、コンテンツ制作に十分な時間を割けないケースもあるでしょう。
その様な場合は、一部記事の外注を選択せざるを得ないケースもあります。
そこで問題になるのが「外注記事において、どの様にして自社の専門的な知見を反映させるか」という点です。(また言うまでも無く、業界特有の専門知識に関する誤情報を発信する事も許されません。)
そこでバズ部では、ただの代行ではなく「そのテーマについてお客様がお持ちの専門的な知見をヒアリングさせて頂いた上でコンテンツを制作する」ヒアリング形式の記事制作サービスを提供しています。
私たちがコンテンツの設計と執筆を、そしてBtoB企業の各分野の専門担当者には「そのテーマにおける専門知識の提供」をいただく事で、外注でありながら、貴社の専門性を効果的に伝えられるコンテンツの制作が可能です。

例えば、私たちが支援したグラディアトル法律事務所様では、過去別のSEO会社に記事制作を依頼していましたが、その記事のクオリティが低かったためボツが多く、結局社内の弁護士の方が0から記事を作成せざるを得ない、という経験をされていました。
そんな中、私たちの提供するヒアリング形式の記事制作サービスでは大いに満足を頂き、事務所の専門性を反映した高品質なコンテンツの大量生産に成功し、結果として2年で月間問い合わせ数を7倍(6件→44件)に成長させる事に成功しています。
以前記事制作を依頼していた会社は、不満というレベルではなくてクオリティが圧倒的に低かったです。法律が分かっていないのはまだしょうがないとは思うんですけど、ヒアリングもなく内容がよく分からない記事が上がってくるという状態でした。 「これでは公開できないな」というレベルの記事が多かったため、結局自社の各弁護士で「頑張って書くか」と記事制作を行っているという状態でした。 それと比較するとルーシーさんは記事制作前のヒアリングもかなり丁寧にして頂いて、事前に「この事件がどうだ」という法律的な部分もお伝えした上で書いていただけるので、全然クオリティが違うかなと思います。 |
もちろん内製化がベストではありますが、この仕組みを導入していることにより、執筆リソースに限りがある場合も自社の強みを反映したコンテンツを数多く作る事ができるのも大きな強みです。
また、昨年からはSEOに加えて、LLMO対策(AI検索対策)の実行までをルーシーで代行する「AI対策90日プログラム」というサービスもご提供しています。
>バズ部のAI検索対応支援(AI対策90日プログラム)について詳しくはこちら
4.AI検索対策においても重要な「事例コンテンツ」を効率的に量産できる、独自の「システム」を提供
BtoB企業の集客において、実際にお客様の課題を解決した「導入事例」は、ユーザーの意思決定に大きな影響を与える、非常に重要なコンテンツです。
なぜなら、業種や規模、課題が近い企業の事例は、BtoB企業の担当者にとって「自社でも同じ成果が出せるか」を見極める材料となり、さらに社内稟議を通すための根拠にもなるからです。だからこそ、自社が強みを持つ分野の事例をWebサイトに一定数公開することで、サイトに訪れたユーザーの検討度合いは一気に前に進み、問い合わせ数が明確に増加します。
また、AI検索が広がった状況において、この事例コンテンツの重要性はより大きく増していきます。
(詳細は省略しますが、ユーザーはAI検索において「自社が抱えている具体的な課題を細かく」検索します。そして、事例コンテンツはこの細かい検索にヒットしやすいコンテンツの1つです。事例コンテンツを公開することで、AI検索経由の問い合わせを大きく増やすことも可能です。)
しかし、いざ事例コンテンツを「一定数」公開しようとすると、大きな壁にぶつかります。1本の事例を作るには、顧客企業へのインタビューや掲載許可の取得、執筆、確認など多くの工程が必要で、担当者にもかなりの手間がかかってしまうためです。特にBtoBでは、顧客企業の社名や数値を出せないケースも多く、匿名化や掲載範囲の調整も必要になります。この負担の大きさから、事例の公開が後回しになっている企業様は少なくありません。
そこで私たちは、750社以上の支援実績をもとに、事例コンテンツを効率的かつ大量に生み出すための独自システムを各クライアントごとにオーダーメイドで構築・提供しています。
クライアント一社ごとに、50時間以上を投じて開発するAIの専用プロンプト(1万文字超)を用いることで、顧客企業が抱えていた課題、提供した製品・サービスの内容、得られた成果といった要素をインプットとして与えると、事例コンテンツがわずか1分で出力されます。

このシステムを利用して大量の事例を公開することで、今現在多くのクライアント企業が爆発的な問い合わせ増を実現しています。
顧客企業との守秘義務や掲載許可にも配慮し、公開する情報の範囲や見せ方を貴社と一緒に検討していきます。
BtoB企業のコンテンツマーケティング成功事例
最後に、このページでお伝えした事例をご紹介します。
テレアポ中心の営業から1年でプル型へ転換し、月200件の問い合わせを獲得したデジタルマーケティング支援会社(ソウルドアウト様)

ソウルドアウト様は、全国の中小・ベンチャー企業に向けて、リスティング広告をはじめとするデジタルマーケティング支援を行っている企業様です。
取り組み前は、全社員が毎週半日をテレアポに費やしながらも、成果はほとんど出ていませんでした。(2社に依頼したコンテンツ制作も、サービス理解の浅い記事の修正に追われ、成果には至らなかったといいます。)
そこでバズ部との取り組みでは、新卒社員も含めた社員自らが書く内製化体制を構築。自社サービスを知り尽くした視点で、記事を積み上げていきました。
その結果、メディアは月間70万PVまで成長。かつて全社員で電話をかけ続けていた会社に、今ではテレアポなしで月200件の問い合わせが集まっています。
成果が伸び悩んでいた複数メディアで、1年後に自然検索流入を前年比170%超に伸ばした教育・研修サービス会社(グロービス様)

株式会社グロービス様は、教育・研修サービスを手がける企業様です。
取り組み前は、本業と並行しながら複数のサイトでコラムを発信していたものの、記事は自社の主張が前面に出たものが多く、読者の悩みに響かないまま流入も伸び悩んでいました。
そこでバズ部との取り組みでは、キーワードリサーチから着手し、チーム全員で毎週のコンサルティングを受講いただきながら、記事制作代行も組み合わせ、営業担当や社内の専門家が監修に入る編集体制を構築しました。
その結果、自然検索からの流入は前年比170%超のペースで増加し、狙った多くのキーワードで1位を獲得しました。コラムは新規顧客との接点を広げるにとどまらず、既存顧客からの問い合わせにもつながっています。
コンテンツマーケティングで0から10万件の見込み顧客リストを築き、月5,000回の指名検索と累計数億円の売上を生み出したBtoB企業:バズ部

BtoB企業である私たちバズ部自身も、コンテンツマーケティングを軸に、狙った顧客からの問い合わせを生み出し続けています。
これまでに0から10万件以上の見込み顧客リストを獲得し、月間5,000回以上の指名検索が生まれるまでになりました。14年間で検索1位を獲得したキーワードは2,000を超え、ウェビナー経由の売上も累計50億円にのぼります。
さらにAI検索対策にも取り組み、まったく表示されていなかった「弁護士事務所の集客に強いコンテンツマーケティング支援会社を教えて」というプロンプトで、わずか1ヶ月足らずでGoogleのAIモードとChatGPTの両方の「おすすめ1位」を獲得しました。

AIが弁護士事務所の支援実績を推薦理由に挙げるようになり、弁護士事務所からの問い合わせも目に見えて増えています。
よくある質問
最後に、BtoB企業のコンテンツマーケティング支援についてよくある質問にお答えします。
1.BtoB企業の支援パターンとしてはどのようなものがありますか?
基本的には、このページでお伝えした様に「コンテンツマーケティングの内製化支援」のパターンを推奨しています。その他、下記の様なご支援も可能です。
・コンテンツの制作代行
・Webサイトの制作/リニューアル
・キーワード選定の代行
・AI検索対策/LLMO(AI対策90日プログラム)
コンテンツマーケティングにおいては、特にコンテンツの制作体制をどの様に担保するかが重要です。今の社内のリソースや目標を踏まえて内製と外注のどちらにすべきか、もしくは一部だけ外注するという様なご提案も可能ですので、まずはお話をお聞かせください。
2.BtoB企業のコンテンツマーケティング・SEOで最も大事な点は何ですか?
まずは、そのコンテンツの制作に社内の専門家がしっかりと関与する事です。
単に「〇〇とは何か」「〇〇のメリット」といった、調べれば誰にでも書ける一般的な情報をまとめるだけのコンテンツでは、自社の専門性をユーザーに伝えられず、成果を出すことはできないためです。(また、その様なコンテンツは今現在既にAIで量産できる様になっています。その点からも、この様なコンテンツの価値は急激に低下しています。)
そうではなく、上でお伝えした様な「一般的には〇〇と言われますが、当社の導入実績では〇〇なケースが多いです。」の様に、プロの経験を踏まえた主観を徹底的にコンテンツに取り入れる事が重要です。
もう1つ重要な点としては「自社が強みを持つニッチな領域にコンテンツを集中させる」という点です。今やコンテンツマーケティングは多くのBtoB企業が行っている施策になっており、誰もが思いつくようなメジャーなキーワードだけを攻めても成果が上がりづらいためです。
一方で、自社の強みが活きるニッチなキーワードを選ぶ事ができればまだまだチャンスはあります。
具体的なキーワードは公開できないのですが、私たちが過去に支援した事例では、月間検索ボリュームが30であるにもかかわらず、検索ボリューム数万のワードで上位表示した際より遥かに多くの問い合わせが獲得できたキーワードが存在します。
この様に、適切なキーワードの選定もとても重要です。もちろん私たちの支援の中でこのキーワード選定も一体でご支援しています。
3.どのような業界・領域の支援実績がありますか?
これまで、下記のような幅広い事業領域のBtoB企業様を支援してまいりました。
【法人向けサービス領域】
デジタルマーケティング支援、広告、ブランディング、経営コンサルティング、企業向け研修、人材採用支援、経理代行・アウトソーシング、税務・会計、法人向け法務サービス、物流・ビルメンテナンス 等
【法人向け製品・システム領域】
SaaS・クラウドサービス、業務管理システム、情報セキュリティ製品、データ分析ツール、産業機器・工業製品、太陽光発電設備、収益不動産、オフィス設備・備品、観葉植物レンタル・ディスプレイ 等
特定の領域に強みをお持ちの会社様はもちろん、複数の専門分野を扱う会社様でも、どの顧客グループにどの強みを当てるかを整理して支援を進めます。
4.自社でAI検索への対応は行うべきですか?行う場合は何をすべきですか?
AI検索への対応は行うべきです。ただし従来のコンテンツマーケティングの取り組みとオーバーラップする部分も多くあります。
その上でAI検索に対応するために何を行うべきかを決める上では「AI検索の到来により起きる構造的な変化は何か?」を特定する事が重要です。
この変化はいくつかありますが、最も大きい変化の1つは「ユーザーが検索キーワードという粒度よりも細かい、今の自分の状況によりマッチした情報を検索する様になる」ということです。
例えば従来は「勤怠管理システム 比較」のようなざっくりとしたSEOキーワードでの検索だったものが「シフト制の店舗が30店舗ある小売業です。既存の給与計算ソフトと連携でき、導入サポートが手厚い勤怠管理システムの会社を教えて。」といった具体的な検索に様変わりしています。
そして、この変化に対応するには、作成するコンテンツの内容を(自社の強みが発揮できる範囲で)よりニッチにそして具体的なものにしていく、という事が重要になります。
例えば、その一つの具体例としては、上でお伝えした「ユーザーの状況や課題を具体的に記述した顧客事例を大量に制作する体制を作る」という事です。
その事例のユーザーが何に悩んでいたのか、どの様な状況の方だったのかを丁寧に記述した事例を豊富に作成する事で、そのユーザーの状況に合致/もしくは類似したユーザーがAI検索でその事例にアクセスできる可能性が高くなります。(この取り組み自体は、AI検索の有無に関わらず本来重要性の高いタスクです。その意味で、従来のコンテンツマーケティングの取り組みとオーバーラップする点が多くあると言えます。
その他、現在ルーシーではAI検索対応において重要な施策を18個定義し、いくつかの企業様と共同で対策の取り組みを行っています。
このスペースではAI検索対応についてのお話を詳しく語りきれないというのが実情です。面談にてより詳しくお話させて頂く事が可能ですので、詳細を知りたい方はお問い合わせください。


グラディアトル法律事務所代表 若林様




