セミナーの内容詳細
「今あるSEO流入から、短期的にもっとCVを増やせないか。」
そう考えている企業様に向けて、6/24(水)12:00〜13:00に「CV特化型リライト商品説明会」を無料開催します。
SEO記事から一定の流入はあるのに、小冊子ダウンロード・問い合わせ・資料請求・相談予約といったCVが思うように増えていない。
その原因は、記事の中でユーザーが「CVに至る理由」を見つけられていないことにあります。
もし以下のようなCV施策で、CVが思うように増えていないと感じている場合、短期的にCVを増やす余地が大きくあります。
・記事末尾にCTAを置くだけ
・目次下やH2最後にバナーを設置するだけ
・下固定バナーを配置するだけ
今あるSEOの流入からCVを劇的に増やすには、ユーザーが記事を読みながら、
・これは自分の問題だと気づく
・事例や実績を見て、興味をもつ
・次に何をすべきかが明確になる
・問題を解決するために自然な流れでCTAをクリックする
といった流れを、記事内に作る必要があります。
つまり、単に「読まれる記事」で終わらせるのではなく、ユーザーのニーズに沿って問題解決をするためにCVすることが必須となる記事にする必要があります。
これができれば短期的に今よりも10倍のCVを獲得できる可能性も大いにあるのです。
今回の説明会では、今あるSEO記事をCVにつながる記事へ変えるための「CV特化型リライト」の考え方と、具体的な進め方をお伝えします。
また、参加者限定で「リライト優先KW選定方針資料」を無料プレゼントします。
ぜひ、参加いただき、CVを劇的に増やすきっかけとしてください。
【CV特化型リライト商品説明会の概要】
| 名称 | 「CV特化型リライト」商品説明会 |
|---|---|
| 主催 | 株式会社ルーシー(バズ部) |
| 講師 | ギンドゥス レオ 記事代行事業の立ち上げを行い、現在も事業部の責任者を務める。FBした記事本数は3,000本以上。1位表示率40.40%、10位以内表示率77.93%という成果をもたらしている。現在は、SEO記事をCVにつながる記事へ改善するためのリライト方針設計から、優先記事の選定、CTA・導線改善までを担当している。 |
| 日時 | 2026年6月24日(水)12:00~13:00 |
| 開催方式 | オンライン(Zoom) |
| 参加方法 | 事前登録制 |
| 参加費 | PRを兼ねるため無料 |
| 対象 | 法人(経営者やマーケティング責任者など) ※SEO・AIO対策等をアドバイス・サービスとして提供されている方は参加不可といたします。 ※本説明会の内容を第三者に二次利用することは禁止とさせていただきます。 |
CVを増やすには、CTAボタンの前に「CVする理由」が必要
ユーザーは検索して記事を読んでいる時点で、何らかの悩みや課題を持っています。
もしCVに至るKW・テーマであるにもかかわらず、CVしないのは、記事内で以下の流れが作れていないからです。
| 記事内で必要な流れ | 具体的に行うこと |
| 気づく | 書き出しや前半で、ユーザーが「これは自分の問題だ」と気づく |
| 興味を持つ | 独自の主張や一次情報によって、読み進める理由を作る |
| 信頼する | 事例・お客様の声・実績・権威性によって納得感を高める |
| 行動がわかる | 「次に何をすべきか」を明確に提案する |
| CVする | 記事の文脈に合う形でCTAを設置する |
多くの記事は、情報としてはユーザーの役に立っています。
しかし、情報を届けるだけでは、ユーザーは動きません。
ユーザーが「自分の問題だ」と気づき、「この会社の考え方は信頼できる」と感じ、「まず話を聞いてみよう」と思える状態まで進んではじめて、CVが起きます。
だからこそ、SEO記事からCVを増やすには、本文において事例・実績・行動提案・CTA・導線まで含めて、記事全体をCVにつながる構造に変える必要があります。
CV特化型リライトは、CVRと流入の両方を伸ばす施策
CV特化型リライトで狙うのは、単に記事内のCTAを改善してCVRを上げることだけではありません。
ユーザーのニーズや文脈に合わせて記事全体を改善することで、
・記事を読んだユーザーがCVしやすくなる
・検索ユーザーの満足度が高まり、順位改善を狙いやすくなる
・順位が上がることで、流入数の増加も狙える
という状態を作ります。
つまり、CV特化型リライトは、CVRを上げる施策であり、同時に流入を増やす施策でもあります。
CV数は、基本的に以下の掛け算で決まります。
CV数 = 流入数 × CVR
そのため、CVを大きく増やすには、CVRだけを上げるのではなく、流入数も同時に増やすことが重要です。
たとえば、記事内の訴求・事例・行動提案・CTAを改善してCVRが2倍になったとしても、流入数が変わらなければCVは2倍です。
しかし、リライトによって順位が上がり、流入数も2倍になれば、CV数は単純計算で4倍になります。
さらに、CVRが3倍、流入数が3倍になれば、CV数は9倍です。
このように、CVR改善と流入改善を同時に狙うことで、今あるSEO記事から10倍CVを狙える可能性が生まれます。
実際、検索順位によるクリック率には大きな差があります。
10位の記事が1位に上がると、CTR上は約24.9倍の流入差が生まれるというデータもあります。
もちろん、すべての記事で同じように成果が出るわけではありません。
だからこそ、CVにつながりやすく、順位改善の余地もある記事を見極めることが重要です。
CV特化型リライトでは、やみくもに記事を直すのではなく、
・すでに流入がある記事
・CVに近い検索意図を持つKWの記事
・過去にCVの実績がある記事
・競合と比較して改善余地がある記事
・自社の事例・実績・独自の主張を活かしやすい記事
を優先的に選定します。
そのうえで、ユーザーのニーズに合わせて本文を強化し、事例・実績・行動提案・CTA・導線を組み込みます。
これにより、記事に来たユーザーがCVしやすくなる。さらに、検索順位の改善によって流入増加も狙える。
その結果、CV数を大きく伸ばすことができます。
実際に、CVR改善と順位改善の両方でCVは大きく伸びています
ここまでお伝えしたことは、単なる理論ではありません。
バズ部ではこれまで、CVR改善と順位改善の両面から、SEO記事の成果を大きく伸ばしてきました。
まず、CVR改善の実績です。
記事内のCTA、オファー、導線、訴求を見直すだけでも、CVRは大きく変わります。
| 業種・テーマ | 実施内容 | 成果 |
|---|---|---|
| 専門学校 | CTAを変更 | 特定記事からの電話CV率が17〜31%を記録。1年半で億単位の売上貢献 |
| 弁護士事務所 | 適切なオファーを設計 | 低いPV数でもCV率12〜31%で案件を獲得 |
| ベビー用品企業 | CTAを適切に配置 | 年間1,225件の受注に成功 |
| 法人向け研修サービス企業 | CTAの位置を変更 | お問い合わせ数が約2倍に増加 |
| 弁護士事務所・離婚問題 | バナーを配置 | CVRが3.6倍に向上 |
| 国内電気通信会社 | CTAの位置の変更・追加 | 実施前と比較し月間50件以上のCV増 |
もちろん、すべての記事で同じ成果が出るわけではありません。
しかし、CVに近いユーザーが訪れている記事で、訴求・事例・行動提案・CTA・導線に改善余地がある場合、CVRは大きく変わる可能性があります。
さらに、順位改善によって流入そのものを増やし、CV数を大きく伸ばした事例もあります。
業種・テーマ | 実施内容 | 成果 |
| リペア専門店 | 「革の知識」系から、ユーザーが今困っている「ファスナーの直し方」などの修理・ハウツー系KWへ全面リライト。事例ページとLINE見積もり導線も追加 | 月間CV数が18件から495件へ増加。27.5倍のCV増加 |
| 塗装店特化の経営コンサルティング会社 | 一般的なKWではなく、顧客ヒアリングから得た「塗装屋 金持ち」「塗装屋 仕事ない」など、現場の悩みに基づくKWで記事を制作 | 検索ボリュームが0または少ないKWからでも、質の高い問い合わせを創出 |
| データバックアップソフトウェア企業 | KWリサーチと記事制作代行を実施 | 月17万PVから月42万PVへ成長。CVも月5件から月30件へ増加 |
これらの成果に共通しているのは、単にCTAを増やしたり、記事をきれいに整えたりしたことではありません。
重要なのは、CVにつながりやすいKW・記事を見極め、ユーザーが行動したくなる理由を記事内に作ったことです。
ユーザーが今まさに困っているテーマを選ぶ。記事の中で「これは自分の問題だ」と気づいてもらう。事例・実績・独自の主張によって信頼を作る。そして、自然な流れでCTAへ進めるようにする。
このように、記事全体をCVにつながる構造に変えることで、CVRは大きく変わります。
また、上位表示において、検索ユーザーが本当に知りたい顕在ニーズ・潜在ニーズを適切に捉えることも重要です。
バズ部では、検索ユーザーのニーズを深く捉えたコンテンツ制作によって、多くの上位表示を実現してきました。

順位が上がれば、流入数も増えます。
そして、記事内でユーザーがCVする理由を作れていれば、増えた流入はCVにもつながりやすくなります。
つまり、CV特化型リライトで目指すのは、単なる文章修正ではありません。
CVRを高める。順位改善によって流入も増やす。その両方から、CV数を大きく伸ばす。
これが、CV特化型リライトの考え方です。
だからこそ、やみくもに記事を直すのではなく、どの記事にCV改善余地があるのかを見極めることが重要になります。
多くのメディアにおいて、改善余地のある記事がたくさんあります。
ぜひ今回の説明会にご参加いただき、7月以降で記事からのCVを上げていきましょう!
また私がリライトをさせていただくこともできるので、ご希望あれば説明会後にお打ち合わせしましょう!
6/24の説明会でお伝えすること
6/24(水)12:00〜13:00に開催する「CV特化型リライト商品説明会」では、今あるSEO流入から短期的にCVを増やすために、どの記事を選び、どのようにリライトすべきかを具体的にお伝えします。
当日は、主に以下の内容をお話しする予定です。
・SEO流入はあるのにCVが増えない記事に共通する原因
・CTAを置くだけではCVが増えない理由
・ユーザーが「CVする理由」を記事内に作る方法
・CVRを高めるための事例・実績・行動提案・CTA設計
・順位改善と流入増加を同時に狙うリライトの考え方
・CV改善余地が大きい記事・KWの見極め方
・CV特化型リライトパッケージの具体的な進め方
今回の説明会は、単なる商品説明だけの場ではありません。
貴社の既存SEO記事の中に、まだCV改善余地が眠っていないか。
どの記事を直せば、短期的にCV改善を狙いやすいのか。
記事内のどこを変えれば、ユーザーが自然に小冊子ダウンロード・問い合わせ・資料請求・相談予約などのCVへ進みやすくなるのか。
その判断軸を持ち帰っていただける内容にする予定です。
参加者限定で「リライト優先KW選定方針資料」を無料プレゼントします
さらに、今回の説明会にご参加いただいた方には、参加者限定で
「リライト優先KW選定方針資料」
を無料でお渡しします。
この資料では、どのKW・記事からリライトすべきかを、順位、検索ボリューム、CVR、緊急度・重要度、競合状況などから判断する考え方をまとめています。
たとえば、以下のような判断に使えます。
・どの記事がCV改善余地を持っているのか
・どのKWは優先的にリライトすべきなのか
・どのKWは今すぐ直しても成果につながりにくいのか
・順位改善とCVR改善をどう掛け合わせるべきか
・自社の強みが活きる検索意図をどう見つけるべきか
つまり、サービスへのお申し込み有無に関係なく、自社の既存SEO記事の中で、どこにCV改善余地があるのかを考える判断軸を持ち帰ることができます。
参加費は無料です。
また、説明会を聞いたからといって、サービスへのお申し込みが必須になるわけではありません。
まずは、自社の既存SEO記事にどれだけCV改善余地があるのかを確認する場としてご参加ください。
なお、このリライトは、短期的なCV改善だけでなく、AI時代に選ばれる記事づくりにもつながります。
なぜなら、独自の主張、一次情報、事例、お客様の声、実績などは、ユーザーが「この会社を選ぶ理由」になるだけでなく、AIに参照される情報資産にもなり得るからです。
まずは、今あるSEO流入から短期的にCVを増やす。
そのうえで、AI時代にも選ばれる記事へ変えていく。
今回の説明会では、その考え方も補足的にお伝えします。
このような企業様におすすめです
今回の説明会は、特に以下のような企業様におすすめです。
・SEO記事から一定の流入はあるが、CVが思うように増えていない
・小冊子ダウンロード・問い合わせ・資料請求・相談予約などのCVを短期的に増やしたい
・記事末尾や目次下にCTAを置いているが、成果が伸びていない
・既存記事のどこを直せばCVが増えるのか判断できていない
・自社の事例・お客様の声・実績を記事に活かしきれていない
・今あるSEO流入を、もっと売上や商談につながるCVへ変えたい
・AI時代にも選ばれるコンテンツ資産を作りたい
もし1つでも当てはまる場合は、今回の説明会がヒントになるはずです。
今あるSEO記事を、CVを生む記事に変えませんか
今あるSEO記事は、単なる過去の制作物ではありません。
すでにユーザーを集めている、貴社の大切なマーケティング資産です。
その記事を、ただ読まれるだけで終わらせるのか。
それとも、小冊子ダウンロード・問い合わせ・資料請求・相談予約などのCVにつながる記事へ変えるのか。
この違いが、オウンドメディアの成果を大きく左右します。
・今あるSEO流入から、短期的にもっとCVを増やしたい
・どの記事から直せばよいのかを知りたい
・ユーザーが自然にCVする記事へ変えたい
このような課題がある場合は、ぜひ今回の無料説明会にご参加ください。
参加費は無料です。
参加者限定で「リライト優先KW選定方針資料」もお渡しします。
サービスへのお申し込みも必須ではありません。
まずは、貴社の既存SEO記事の中に、どれだけCV改善余地があるのかを確認する機会としてご活用ください。
今あるSEO流入を、CVにつながる記事へ変えるために、どの記事から改善すべきか。
その判断軸と具体的な進め方を知りたい方は、ぜひお申し込みください。
概要・申込み
【CV特化型リライト商品説明会の概要】
| 名称 | 「CV特化型リライト」商品説明会 |
|---|---|
| 主催 | 株式会社ルーシー(バズ部) |
| 講師 | ギンドゥス レオ 記事代行事業の立ち上げを行い、現在も事業部の責任者を務める。FBした記事本数は3,000本以上。1位表示率40.40%、10位以内表示率77.93%という成果をもたらしている。現在は、SEO記事をCVにつながる記事へ改善するためのリライト方針設計から、優先記事の選定、CTA・導線改善までを担当している。 |
| 日時 | 2026年6月24日(水)12:00~13:00 |
| 開催方式 | オンライン(Zoom) |
| 参加方法 | 事前登録制 |
| 参加費 | PRを兼ねるため無料 |
| 対象 | 法人(経営者やマーケティング責任者など) ※SEO・AIO対策等をアドバイス・サービスとして提供されている方は参加不可といたします。 ※本説明会の内容を第三者に二次利用することは禁止とさせていただきます。 |



